【大野城市】「ふるなびカタログ」が大野城市と提携開始しました。
2026年10月1日、ふるさと納税サイト「ふるなび」が「ふるなびカタログ」で、新たに大野城市など8自治体の提携を開始しました。
これによりふるなびカタログ提携自治体数が“507自治体”となったとのことです。(10月1日時点)

※プレスリリースより
「ふるなびカタログ」は、ふるさと納税を行う先の自治体のポイントが付与され、ポイントを利用して、後から特産品を選べるポイント貯蓄型の寄附方法を採用しているとのことです。
ポイントは、有効期限がない(※)ため、ふるさと納税した後、急がずゆっくりと特産品を選択できる他、翌年のふるさと納税で更にポイントへ寄附を行い、積み立てて大きな金額の特産品を選択することも可能とのことです。
また、ポイントの利用は時期を選ばないため、保持するポイントで、四季に応じて最旬の特産品を受け取ることができるとのことです。
(※)一部有効期限のある自治体があります。

※この画像はイメージです
新規カタログ提携自治体
・北海道当別町(とうべつちょう)
・北海道浦臼町(うらうすちょう)
・千葉県香取市(かとりし)
・東京都品川区(しながわく)
・京都府長岡京市(ながおかきょうし)
・兵庫県神戸市(こうべし)
・福岡県大野城市(おおのじょうし)
・兵庫県(県庁)(ひょうごけん)
興味のある方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。







